ロレックスを代表するプロフェッショナルスポーツモデルのひとつ「GMTマスターII」。2色使いの回転ベゼルと、GMT針と24時間ベゼルを組み合わせて最大3つのタイムゾーンを読み取れるGMT機能を備え、1955年の初代モデル誕生以来、世界中で高い人気を集めています。
2026年4月には、人気の高い“ペプシ”こと「GMTマスターII 126710BLRO」がロレックスの現行ラインナップから外れました。生産終了となったことで、今後の中古市場における需要や買取相場の動向にも注目が集まっています。
今回は、ロレックス「GMTマスターII」の各型番について、買取相場の推移を宝石広場で買取業務を担当する査定士の阿久津がご紹介いたします。
豊富なバリエーションを誇る「GMTマスターII」の中でも、ブラック文字盤にグレー(フランス語でGRis)×ブラック(フランス語でNoiR)ベゼルが組み合わされたクールな外見で、2024年からラインナップに加わった「126710GRNR」。
・税込日本定価:1,780,900円(2026年9月現在) ・登場年:2024年 ・ケース径:40.0mm ・総重量:143g ・ムーブメント:Cal.3285 ・パワーリザーブ:70時間 |
エレガントな印象で人気が高い、細かい5列リンクのブレスレットが組み合わされた「GMTマスターマスターII 126710GRNR ジュビリーブレスレット」。
| 時期 | 買取価格 |
|---|---|
| 2026年9月 | 3,300,000円 |
| 2026年6月 | 3,350,000円 |
| 2026年3月 | 3,300,000円 |
| 2025年12月 | 3,100,000円 |
| 2025年9月 | 2,950,000円 |
| 2025年6月 | 2,600,000円 |
| 2025年3月 | 2,700,000円 |
| 2024年12月 | 2,600,000円 |
| ※上記の買取価格は、掲載時点における上限の買取価格の相場・目安であり、買取価格を保証するものではありません。 実際の査定価格・買取価格は、市場相場や在庫状況、時計・革ベルトのコンディション、付属品の有無、ギャランティーの記載日付などによって異なります。 |
| ※上限価格は、内箱・外箱・ギャランティーなどの付属品が全て揃い、外装に目立つ傷やガラスの欠損がなく、動作に不具合がない状態を基準としています。現行モデルの未使用品については、ギャランティーの日付が6ヶ月以内であることを条件としています。 また、宝石広場で該当時期の価格データが確認できない場合は、同型番・同仕様の他店の買取相場を参考に推定しています。 |
ロレックス「GMTマスターII 126710GRNR ジュビリーブレスレット」は、2024年4月の発表後、2024年5月頃から流通が始まり、発売当初は注目度の高さから350万円前後の非常に高い買取相場となりました。その後、流通量の増加とともに相場は落ち着きましたが、2025年には250万円~300万円前後、2026年には300万円台で推移するなど、現在も高い水準を維持しています。
同時に登場したオイスターブレスレット仕様と比較すると、ジュビリーブレスレット仕様はこれまで相場が高めに推移する傾向が見られます。2026年9月現在の買取相場は、ジュビリーブレスレット仕様が330万円、オイスターブレスレット仕様が300万円で、約30万円の価格差があります。ただし、ブレスレット仕様による価格差は市場の需要や流通状況などによって変動します。
126710GRNRは、GMTマスターIIならではのブラック×グレーのセラクロムベゼルに、ジュビリーブレスレットを組み合わせた現行モデルです。発売から時間が経過して流通量が増えた現在も高水準の相場を維持していることから、今後も市場での流通状況や需要、ロレックスの定価改定などによって買取相場が変動することが予想されます。
・税込日本定価:1,747,900円(2026年9月現在) ・登場年:2024年 ・ケース径:40.0mm ・総重量:152g ・ムーブメント:Cal.3285 ・パワーリザーブ:70時間 |
2007年から2019年まで10年以上も生産された「GMTマスターII 116710LN」を彷彿とさせるルックスで支持を集めている「GMTマスターII 126710GRNR オイスターブレスレット」仕様。
| 時期 | 買取価格 |
|---|---|
| 2026年9月 | 3,000,000円 |
| 2026年6月 | 3,000,000円 |
| 2026年3月 | 3,000,000円 |
| 2025年12月 | 2,900,000円 |
| 2025年9月 | 2,800,000円 |
| 2025年6月 | 2,600,000円 |
| 2025年3月 | 2,500,000円 |
| 2024年12月 | 2,600,000円 |
| ※上記の買取価格は、掲載時点における上限の買取価格の相場・目安であり、買取価格を保証するものではありません。 実際の査定価格・買取価格は、市場相場や在庫状況、時計・革ベルトのコンディション、付属品の有無、ギャランティーの記載日付などによって異なります。 |
| ※上限価格は、内箱・外箱・ギャランティーなどの付属品が全て揃い、外装に目立つ傷やガラスの欠損がなく、動作に不具合がない状態を基準としています。現行モデルの未使用品については、ギャランティーの日付が6ヶ月以内であることを条件としています。 また、宝石広場で該当時期の価格データが確認できない場合は、同型番・同仕様の他店の買取相場を参考に推定しています。 |
ロレックス「GMTマスターII 126710GRNR オイスターブレスレット」は、2024年4月の発表後、2024年5月頃から本格的に流通が始まり、発売当初は注目度の高さから340万円前後の高い買取相場となりました。その後、流通量の増加とともに相場は落ち着きましたが、2025年には200万円台後半~300万円前後、2026年には300万円台で推移するなど、現在も高い水準を維持しています。
同時に登場したジュビリーブレスレット仕様と比較すると、オイスターブレスレット仕様はスポーティーな印象が強く、ブラック系のカラーリングとも相性の良い組み合わせです。時期によって価格差は変動しますが、ジュビリーブレスレット仕様とともに高い人気を集めています。
126710GRNRは、ブラック文字盤とブラック×グレーのセラクロムベゼルを組み合わせた現行GMTマスターIIです。オイスターブレスレット仕様は、過去のGMTマスターII 116710LNを思わせるデザインも特徴で、従来のブラック系GMTマスター2を好む方からも注目されています。今後も市場での流通状況や需要、ロレックスの定価改定などによって買取相場が変動することが予想されます。
”バットマン”とも呼ばれる青(フランス語でBLeu)×黒(フランス語でNoiR)のクールな配色の2トーンベゼルを備えて2013年に誕生した「116710BLNR」の後継機種として、精度と耐久性がアップした新型キャリバーの3285を搭載してモデルチェンジした「GMTマスターII 126710BLNR」。
・税込日本定価:1,747,900円(2026年9月現在) ・登場年:2019年 ・ケース径:40.0mm ・総重量:143g ・ムーブメント:Cal.3285 ・パワーリザーブ:70時間 |
クールな青×黒のセラクロムベゼルに、ドレッシーなジュビリーブレスレットを備えて2019年に登場した「GMTマスターII 126710BLNR ジュビリーブレスレット」。
| 時期 | 買取価格 |
|---|---|
| 2026年9月 | 2,800,000円 |
| 2026年6月 | 3,000,000円 |
| 2026年3月 | 2,800,000円 |
| 2025年12月 | 2,600,000円 |
| 2025年9月 | 2,500,000円 |
| 2025年6月 | 2,400,000円 |
| 2025年3月 | 2,250,000円 |
| 2024年12月 | 2,350,000円 |
| 2024年9月 | 2,300,000円 |
| 2024年6月 | 2,600,000円 |
| 2024年3月 | 2,300,000円 |
| 2023年12月 | 2,100,000円 |
| 2023年9月 | 1,950,000円 |
| 2023年6月 | 2,400,000円 |
| 2023年3月 | 2,200,000円 |
| 2023年1月 | 2,400,000円 |
| ※上記の買取価格は、掲載時点における上限の買取価格の相場・目安であり、買取価格を保証するものではありません。 実際の査定価格・買取価格は、市場相場や在庫状況、時計・革ベルトのコンディション、付属品の有無、ギャランティーの記載日付などによって異なります。 |
| ※上限価格は、内箱・外箱・ギャランティーなどの付属品が全て揃い、外装に目立つ傷やガラスの欠損がなく、動作に不具合がない状態を基準としています。現行モデルの未使用品については、ギャランティーの日付が6ヶ月以内であることを条件としています。 また、宝石広場で該当時期の価格データが確認できない場合は、同型番・同仕様の他店の買取相場を参考に推定しています。 |
ロレックス「GMTマスターII 126710BLNR ジュビリーブレスレット」は、2023年1月から2026年9月までの買取相場を見ると、195万円~300万円の範囲で推移しています。2023年には200万円前後まで下落する時期が見られましたが、その後は相場が回復し、2025年から2026年にかけて上昇しました。
126710BLNRは、青×黒のセラクロムベゼルを備え、通称「バットマン」と呼ばれる人気モデルです。2019年に登場した現行世代ではジュビリーブレスレットがラインナップされ、スポーティーな青×黒のベゼルに、5列リンクのエレガントなブレスレットを組み合わせたデザインが特徴です。
同じ126710BLNRでも、ジュビリーブレスレットとオイスターブレスレットでは買取相場に差が生じる場合があります。市場の需要や流通状況によって価格差も変動するため、今後もそれぞれの仕様の相場推移に注目したいモデルです。
・税込日本定価:1,747,900円(2026年9月現在) ・登場年:2021年 ・ケース径:40.0mm ・総重量:152g ・ムーブメント:Cal.3285 ・パワーリザーブ:70時間 |
ジュビリーブレス版が登場した2年後の2021年に登場した「GMTマスターII 126710BLNR オイスターブレスレット」。オイスター=牡蠣のとおり防水性に優れた堅牢性の高いつくりで、サブマリーナーなど多くのモデルに採用されているタフでスポーティーなブレスレットです。
| 時期 | 買取価格 |
|---|---|
| 2026年9月 | 2,800,000円 |
| 2026年6月 | 2,900,000円 |
| 2026年3月 | 2,700,000円 |
| 2025年12月 | 2,500,000円 |
| 2025年9月 | 2,400,000円 |
| 2025年6月 | 2,300,000円 |
| 2025年3月 | 2,200,000円 |
| 2024年12月 | 2,250,000円 |
| 2024年9月 | 2,200,000円 |
| 2024年6月 | 2,500,000円 |
| 2024年3月 | 2,200,000円 |
| 2023年12月 | 2,000,000円 |
| 2023年9月 | 1,950,000円 |
| 2023年6月 | 2,300,000円 |
| 2023年3月 | 2,100,000円 |
| 2023年1月 | 2,300,000円 |
| ※上記の買取価格は、掲載時点における上限の買取価格の相場・目安であり、買取価格を保証するものではありません。 実際の査定価格・買取価格は、市場相場や在庫状況、時計・革ベルトのコンディション、付属品の有無、ギャランティーの記載日付などによって異なります。 |
| ※上限価格は、内箱・外箱・ギャランティーなどの付属品が全て揃い、外装に目立つ傷やガラスの欠損がなく、動作に不具合がない状態を基準としています。現行モデルの未使用品については、ギャランティーの日付が6ヶ月以内であることを条件としています。 また、宝石広場で該当時期の価格データが確認できない場合は、同型番・同仕様の他店の買取相場を参考に推定しています。 |
ロレックス「GMTマスターII 126710BLNR オイスターブレスレット」は、2023年1月から2026年9月までの買取相場を見ると、195万円~290万円の範囲で推移しています。2023年には200万円を下回る時期も見られましたが、その後は相場が回復し、2025年から2026年にかけて上昇しました。
126710BLNRは、青×黒のセラクロムベゼルを備え、通称「バットマン」と呼ばれる人気モデルです。オイスターブレスレット仕様は、3列リンクのスポーティーなブレスレットを組み合わせたデザインが特徴で、青×黒のベゼルとの組み合わせによって、力強くスポーティーな印象を与えます。また、旧世代の「GMTマスターII 116710BLNR」を思わせるデザインも魅力のひとつです。
同じ126710BLNRでも、ジュビリーブレスレットとオイスターブレスレットでは買取相場に差が生じる場合があります。時期によって価格差は変動しますが、今回の相場推移ではオイスターブレスレット仕様がジュビリーブレスレット仕様を下回る傾向が見られます。
”ペプシ”と呼ばれる青(フランス語でBLeu)×赤(フランス語でROuge)のインパクトのある2トーンベゼルを備える『GMTマスターII 126710BLRO』。ステンレスケースに新世代ムーブメントと呼ばれるCal.3285を搭載した”第四世代”のGMTマスターIIです。
・税込日本定価:1,780,900円(2026年9月現在) ・登場年:2018年 ・ケース径:40.0mm ・総重量:143g ・ムーブメント:Cal.3285 ・パワーリザーブ:70時間 |
青×赤のペプシベゼルに精悍なブラック文字盤、エレガントなジュビリーブレスレットが組み合わされた2018年登場の「GMTマスターII 126710BLRO ジュビリーブレスレット」。
| 時期 | 買取価格 |
|---|---|
| 2026年9月 | 3,600,000円 |
| 2026年6月 | 3,800,000円 |
| 2026年3月 | 3,700,000円 |
| 2025年12月 | 3,300,000円 |
| 2025年9月 | 2,950,000円 |
| 2025年6月 | 3,100,000円 |
| 2025年3月 | 3,000,000円 |
| 2024年12月 | 3,100,000円 |
| 2024年9月 | 2,800,000円 |
| 2024年6月 | 3,300,000円 |
| 2024年3月 | 3,000,000円 |
| 2023年12月 | 2,900,000円 |
| 2023年9月 | 2,700,000円 |
| 2023年6月 | 2,900,000円 |
| 2023年3月 | 2,750,000円 |
| 2023年1月 | 2,750,000円 |
| ※上記の買取価格は、掲載時点における上限の買取価格の相場・目安であり、買取価格を保証するものではありません。 実際の査定価格・買取価格は、市場相場や在庫状況、時計・革ベルトのコンディション、付属品の有無、ギャランティーの記載日付などによって異なります。 |
| ※上限価格は、内箱・外箱・ギャランティーなどの付属品が全て揃い、外装に目立つ傷やガラスの欠損がなく、動作に不具合がない状態を基準としています。現行モデルの未使用品については、ギャランティーの日付が6ヶ月以内であることを条件としています。 また、宝石広場で該当時期の価格データが確認できない場合は、同型番・同仕様の他店の買取相場を参考に推定しています。 |
ロレックス「GMTマスターII 126710BLRO ジュビリーブレスレット」は、2023年1月から2026年9月までの買取相場を見ると、275万円~380万円の範囲で推移しています。2023年から2025年にかけては270万円~330万円前後で推移していましたが、2026年に入り相場が上昇し、300万円台後半まで高騰しました。特に2026年3月には370万円、6月には380万円まで上昇しています。
126710BLROは、青×赤のセラクロムベゼルを備え、通称「ペプシ」と呼ばれる人気モデルです。ジュビリーブレスレットとの組み合わせによって、スポーティーなカラーリングにエレガントな印象を加えたデザインが特徴です。また、2026年に生産終了となったことで、今後は新品の供給が限られることから、中古市場での需要がさらに高まっています。特にジュビリーブレスレット仕様は、ペプシのカラーリングとエレガントなブレスレットを組み合わせた仕様として注目されています。
2026年9月現在の買取相場は360万円と、2025年以前と比較して高い水準となっています。生産終了によって今後の新品の供給が限られる一方、中古市場では126710BLROを求めるユーザーからの需要が見込まれるため、生産終了後の相場動向が注目されるモデルです。
|
|
ジュビリーブレスレット版が登場した2年後の2021年に登場した「GMTマスター2 126710BLRO オイスターブレスレット」仕様。
| 時期 | 買取価格 |
|---|---|
| 2026年9月 | 3,400,000円 |
| 2026年6月 | 3,400,000円 |
| 2026年3月 | 3,450,000円 |
| 2025年12月 | 3,050,000円 |
| 2025年9月 | 2,950,000円 |
| 2025年6月 | 2,800,000円 |
| 2025年3月 | 2,900,000円 |
| 2024年12月 | 2,800,000円 |
| 2024年9月 | 2,550,000円 |
| 2024年6月 | 3,200,000円 |
| 2024年3月 | 3,200,000円 |
| 2023年12月 | 2,800,000円 |
| 2023年9月 | 2,550,000円 |
| 2023年6月 | 2,750,000円 |
| 2023年3月 | 2,650,000円 |
| 2023年1月 | 2,650,000円 |
| ※上記の買取価格は、掲載時点における上限の買取価格の相場・目安であり、買取価格を保証するものではありません。 実際の査定価格・買取価格は、市場相場や在庫状況、時計・革ベルトのコンディション、付属品の有無、ギャランティーの記載日付などによって異なります。 |
| ※上限価格は、内箱・外箱・ギャランティーなどの付属品が全て揃い、外装に目立つ傷やガラスの欠損がなく、動作に不具合がない状態を基準としています。現行モデルの未使用品については、ギャランティーの日付が6ヶ月以内であることを条件としています。 また、宝石広場で該当時期の価格データが確認できない場合は、同型番・同仕様の他店の買取相場を参考に推定しています。 |
ロレックス「GMTマスターII 126710BLRO オイスターブレスレット」は、2023年1月から2026年9月までの買取相場を見ると、265万円~345万円の範囲で推移しています。2023年から2025年にかけては250万円台~320万円前後で推移していましたが、2026年に入り相場が大きく上昇し、300万円台半ばまで高騰しました。特に2026年3月には345万円、6月・9月には340万円となり、高値圏で推移しています。
126710BLROは、青×赤のセラクロムベゼルを備え、通称「ペプシ」と呼ばれる人気モデルです。オイスターブレスレット仕様は、3列リンクのスポーティーなブレスレットを組み合わせたデザインが特徴で、青×赤の鮮やかなベゼルとの組み合わせによって力強い印象を与えます。2026年に生産終了となったことで、今後は新品の供給が限られることから、中古市場で126710BLROを求めるユーザーからも注目されています。
2026年9月現在の買取相場は340万円と、2025年以前と比較して非常に高い水準となっています。ジュビリーブレスレット仕様と比較すると相場はやや低い水準ですが、オイスターブレスレット仕様も生産終了をきっかけに大きく相場を伸ばしています。生産終了によって希少性が高まった現在、ペプシを求めるユーザーからの中古市場での需要が、今後の相場を左右するポイントとなりそうです。
チョコレート(フランス語でCHocolat)×黒(フランス語でNoiR)色の落ち着いた2トーンベゼルを備え、オイスターブレスレットが組み合わされた『GMTマスターII 126711CHNR』。シックな色合いから『カフェオレ』または『ルートビア』という愛称でも親しまれています。
|
|
”エバーローズゴールド”素材とステンレス素材が組み合わされた”エバーローズロレゾール”コンビ仕様が最大の特徴。オールステンレスモデルの陰に隠れていますが、実際は非常に人気の高いモデルで、宝石広場の2024年に販売された時計の売上本数でも、第三位にランクインしています。
▶関連記事:【2024 年間売上ランキング】ロレックスの売れ筋モデルを大発表!
| 時期 | 買取価格 |
|---|---|
| 2026年9月 | 2,600,000円 |
| 2026年6月 | 2,900,000円 |
| 2026年3月 | 3,150,000円 |
| 2025年12月 | 2,700,000円 |
| 2025年9月 | 2,800,000円 |
| 2025年6月 | 2,700,000円 |
| 2025年3月 | 2,800,000円 |
| 2024年12月 | 2,600,000円 |
| 2024年9月 | 2,600,000円 |
| 2024年6月 | 3,100,000円 |
| 2024年3月 | 2,850,000円 |
| 2023年12月 | 2,500,000円 |
| 2023年9月 | 2,400,000円 |
| 2023年6月 | 2,800,000円 |
| 2023年3月 | 2,550,000円 |
| 2023年1月 | 2,350,000円 |
| ※上記の買取価格は、掲載時点における上限の買取価格の相場・目安であり、買取価格を保証するものではありません。 実際の査定価格・買取価格は、市場相場や在庫状況、時計・革ベルトのコンディション、付属品の有無、ギャランティーの記載日付などによって異なります。 |
| ※上限価格は、内箱・外箱・ギャランティーなどの付属品が全て揃い、外装に目立つ傷やガラスの欠損がなく、動作に不具合がない状態を基準としています。現行モデルの未使用品については、ギャランティーの日付が6ヶ月以内であることを条件としています。 また、宝石広場で該当時期の価格データが確認できない場合は、同型番・同仕様の他店の買取相場を参考に推定しています。 |
ロレックス「GMTマスターII 126711CHNR」は、2023年1月から2026年9月までの買取相場を見ると、235万円~315万円の範囲で推移しています。2023年から2024年にかけては相場が上昇し、2024年6月には310万円まで高騰。その後は一時260万円まで下落しましたが、2026年3月には315万円まで再び上昇するなど、相場が上下しながら推移しています。
126711CHNRは、エバーローズゴールドとオイスタースチールを組み合わせたロレゾールを採用し、ブラックとブラウンのセラクロムベゼルを備えたGMTマスターIIです。通称「ルートビア」と呼ばれ、ステンレススチールモデルとは異なる高級感のあるデザインが特徴です。2018年の登場以来、GMTマスターIIのコンビモデルとして高い人気を集めており、宝石広場でも販売実績の多い人気モデルです。
2026年9月現在の買取相場は260万円と、3月の315万円からは下落していますが、過去の相場と比較しても依然として高い水準です。相場は短期間でも大きく変動するため、エバーローズゴールドを使用した高級感のあるデザインと根強い人気を背景に、今後の相場動向が注目されるモデルです。
「GMTマスターII 126710GRNR」と同じグレー×黒の2トーンベゼルを備え、ステンレス素材とイエローゴールド素材のコンビ仕様”イエローロレゾール”で豪華さがアップした2023年登場の『GMTマスターII 126713GRNR』。
|
|
同じ2023年にリリースされた金無垢モデル「GMTマスターII 126718GRNR」のような煌びやかなプレステージ性と、ステンレス素材モデルのスポーティーさが融合したラグジュアリーなスポーツモデルです。
| 時期 | 買取価格 |
|---|---|
| 2026年9月 | 3,470,000円 |
| 2026年6月 | 3,500,000円 |
| 2026年3月 | 3,400,000円 |
| 2025年12月 | 3,000,000円 |
| 2025年9月 | 2,900,000円 |
| 2025年6月 | 2,950,000円 |
| 2025年3月 | 2,850,000円 |
| 2024年12月 | 2,700,000円 |
| 2024年9月 | 2,750,000円 |
| 2024年6月 | 3,000,000円 |
| 2024年3月 | 2,850,000円 |
| ※上記の買取価格は、掲載時点における上限の買取価格の相場・目安であり、買取価格を保証するものではありません。 実際の査定価格・買取価格は、市場相場や在庫状況、時計・革ベルトのコンディション、付属品の有無、ギャランティーの記載日付などによって異なります。 |
| ※上限価格は、内箱・外箱・ギャランティーなどの付属品が全て揃い、外装に目立つ傷やガラスの欠損がなく、動作に不具合がない状態を基準としています。現行モデルの未使用品については、ギャランティーの日付が6ヶ月以内であることを条件としています。 また、宝石広場で該当時期の価格データが確認できない場合は、同型番・同仕様の他店の買取相場を参考に推定しています。 |
ロレックス「GMTマスターII 126713GRNR」は、2024年3月から2026年9月までの買取相場を見ると、270万円~350万円の範囲で推移しています。2024年には300万円前後で推移していましたが、2025年には一時280万円台まで下落。その後は相場が上昇し、2026年3月には340万円、6月には350万円まで高騰するなど、近年は高い水準で推移しています。
126713GRNRは、イエローゴールドとオイスタースチールを組み合わせたイエローロレゾール仕様が特徴で、ブラック×グレーのセラクロムベゼルとジュビリーブレスレットを組み合わせたGMTマスターIIです。スポーティーなGMTマスターIIにイエローゴールドの華やかさと、5列リンクによるエレガントな印象を加えたデザインが特徴です。なお、126713GRNRはジュビリーブレスレット仕様のみの展開となっています。
2026年9月現在の買取相場は347万円と、2025年以前と比較して高い水準となっています。2026年に入ってから350万円前後まで上昇していることから、ロレゾールならではの高級感とジュビリーブレスレットを組み合わせた人気モデルとして、今後の相場動向が注目されます。
9時側にリューズがセットされた”レフティ”仕様として2022年のデビュー時に多くの話題を集めた『GMTマスターII 126720VTNR』。
ベゼルに採用されたロレックスのコーポレートカラーの緑色も印象的で、型番は緑(フランス語でVerT)×黒(フランス語でNoiR)を意味しています。
|
|
9時側のリューズだけではなく、初の採用となった緑×黒のセラクロムベゼルでも話題を集めたモデルのジュビリーブレスレット版「GMTマスターII 126720VTNR」。
単なるカラー追加ではない、レフティ仕様という新しい試みに挑んだ2022年登場の意欲作です。
| 時期 | 買取価格 |
|---|---|
| 2026年9月 | 2,550,000円 |
| 2026年6月 | 2,700,000円 |
| 2026年3月 | 2,700,000円 |
| 2025年12月 | 2,500,000円 |
| 2025年9月 | 2,400,000円 |
| 2025年6月 | 2,300,000円 |
| 2025年3月 | 2,300,000円 |
| 2024年12月 | 2,400,000円 |
| 2024年9月 | 2,300,000円 |
| 2024年6月 | 2,850,000円 |
| 2024年3月 | 2,300,000円 |
| 2023年12月 | 2,650,000円 |
| 2023年9月 | 2,750,000円 |
| 2023年6月 | 2,750,000円 |
| 2023年3月 | 2,500,000円 |
| 2023年1月 | 2,300,000円 |
| ※上記の買取価格は、掲載時点における上限の買取価格の相場・目安であり、買取価格を保証するものではありません。 実際の査定価格・買取価格は、市場相場や在庫状況、時計・革ベルトのコンディション、付属品の有無、ギャランティーの記載日付などによって異なります。 |
| ※上限価格は、内箱・外箱・ギャランティーなどの付属品が全て揃い、外装に目立つ傷やガラスの欠損がなく、動作に不具合がない状態を基準としています。現行モデルの未使用品については、ギャランティーの日付が6ヶ月以内であることを条件としています。 また、宝石広場で該当時期の価格データが確認できない場合は、同型番・同仕様の他店の買取相場を参考に推定しています。 |
ロレックス「GMTマスターII 126720VTNR ジュビリーブレスレット」は、2023年1月から2026年9月までの買取相場を見ると、230万円~285万円の範囲で推移しています。2023年には一時275万円まで上昇しましたが、2024年には230万円まで下落。その後は相場が回復し、2026年には270万円前後まで上昇しています。
126720VTNRは、GMTマスターIIとして初めて左利き用のレイアウトを採用したモデルです。リューズとリューズガード、日付表示を9時位置に配置し、ブラック×グリーンのセラクロムベゼルとジュビリーブレスレットを組み合わせた個性的なデザインが特徴です。通常のGMTマスターIIとは異なる仕様から、コレクターからも注目を集めているモデルです。
2026年9月現在の買取相場は255万円と、2026年3月の270万円からやや下落していますが、2024年の相場と比較すると高い水準を維持しています。独自の左利き用レイアウトとブラック×グリーンのカラーリングに加え、ジュビリーブレスレットを組み合わせた個性的な仕様であることから、今後の市場での需要と相場の動向が注目されるモデルです。
|
|
ロレックスの量産モデルとして初となる9時側リューズのステンレスケースに、オイスターブレスレットが組み合わされた「GMTマスターII 126720VTNR オイスターブレス」。緑色のGMT針を備えた黒文字盤に、緑×黒の2トーンカラーのセラクロムベゼルというフレッシュなカラーリングで2022年に発表され、大きな話題となりました。
| 時期 | 買取価格 |
|---|---|
| 2026年9月 | 2,300,000円 |
| 2026年6月 | 2,500,000円 |
| 2026年3月 | 2,550,000円 |
| 2025年12月 | 2,300,000円 |
| 2025年9月 | 2,200,000円 |
| 2025年6月 | 2,200,000円 |
| 2025年3月 | 2,200,000円 |
| 2024年12月 | 2,100,000円 |
| 2024年9月 | 2,200,000円 |
| 2024年6月 | 2,750,000円 |
| 2024年3月 | 2,200,000円 |
| 2023年12月 | 2,550,000円 |
| 2023年9月 | 2,700,000円 |
| 2023年6月 | 2,700,000円 |
| 2023年3月 | 2,400,000円 |
| 2023年1月 | 2,300,000円 |
| ※上記の買取価格は、掲載時点における上限の買取価格の相場・目安であり、買取価格を保証するものではありません。 実際の査定価格・買取価格は、市場相場や在庫状況、時計・革ベルトのコンディション、付属品の有無、ギャランティーの記載日付などによって異なります。 |
| ※上限価格は、内箱・外箱・ギャランティーなどの付属品が全て揃い、外装に目立つ傷やガラスの欠損がなく、動作に不具合がない状態を基準としています。現行モデルの未使用品については、ギャランティーの日付が6ヶ月以内であることを条件としています。 また、宝石広場で該当時期の価格データが確認できない場合は、同型番・同仕様の他店の買取相場を参考に推定しています。 |
ロレックス「GMTマスターII 126720VTNR オイスターブレスレット」は、2023年1月から2026年9月までの買取相場を見ると、220万円~275万円の範囲で推移しています。2023年から2024年にかけては270万円台まで上昇しましたが、2024年には220万円台まで下落。その後は相場が回復し、2026年3月には255万円まで上昇しています。
126720VTNRは、GMTマスターIIとして初めて左利き用のレイアウトを採用したモデルです。リューズとリューズガード、日付表示を9時位置に配置し、ブラック×グリーンのセラクロムベゼルと3列リンクのオイスターブレスレットを組み合わせています。ジュビリーブレスレット仕様とは異なるスポーティーな印象が特徴で、左利き用という個性的な仕様と相まって独自の存在感を放っています。
2026年9月現在の買取相場は230万円で、ジュビリーブレスレット仕様の255万円と比較すると25万円の差があります。ただし、ブレスレットによる価格差は市場の需要や流通状況によって変動します。左利き用という独自性に加え、スポーティーなオイスターブレスレットを組み合わせた仕様として、今後の相場動向が注目されるモデルです。
2007年に登場した『GMTマスターII 116710LN』。後継機種となるステンレスモデルの「126710BLRO」が2018年に登場するまで、10年以上にわたりGMTマスターIIの人気をリードしたロングセラーモデルです。
|
|
傷に強くて光沢が美しいセラミック素材をベゼルに採用した”セラクロムベゼル”とブラック文字盤に、GMT針と6時位置のモデル名部分のみがロレックスのコーポレートカラーの緑色でインパクトを放っています。
| 時期 | 買取価格 |
|---|---|
| 2026年9月 | 2,100,000円 |
| 2026年6月 | 2,100,000円 |
| 2026年3月 | 2,050,000円 |
| 2025年12月 | 2,000,000円 |
| 2025年9月 | 1,950,000円 |
| 2025年6月 | 1,900,000円 |
| 2025年3月 | 1,850,000円 |
| 2024年12月 | 1,800,000円 |
| 2024年9月 | 1,750,000円 |
| 2024年6月 | 1,700,000円 |
| 2024年3月 | 1,650,000円 |
| 2023年12月 | 1,600,000円 |
| 2023年9月 | 1,550,000円 |
| 2023年6月 | 1,500,000円 |
| 2023年3月 | 1,450,000円 |
| 2023年1月 | 1,400,000円 |
| ※上記の買取価格は、掲載時点における上限の買取価格の相場・目安であり、買取価格を保証するものではありません。 実際の査定価格・買取価格は、市場相場や在庫状況、時計・革ベルトのコンディション、付属品の有無、ギャランティーの記載日付などによって異なります。 |
| ※上限価格は、内箱・外箱・ギャランティーなどの付属品が全て揃い、外装に目立つ傷やガラスの欠損がなく、動作に不具合がない状態を基準としています。現行モデルの未使用品については、ギャランティーの日付が6ヶ月以内であることを条件としています。 また、宝石広場で該当時期の価格データが確認できない場合は、同型番・同仕様の他店の買取相場を参考に推定しています。 |
ロレックス「GMTマスターII 116710LN」は、2007年から2019年まで生産されたモデルで、ブラック基調のシンプルなデザインが特徴です。2023年に登場した126710GRNRと同様にブラック系で統一されたカラーリングですが、116710LNはサブマリーナーを思わせるメンズライクな王道スポーツロレックスらしいデザインで、GMTマスターIIの人気を不動のものとしました。
また、ステンレス製GMTマスターIIとして初めてセラクロムベゼルを採用したモデルであり、前モデルRef.16710のアルミニウム製ベゼルから現代的な仕様へと進化したことも特徴です。
2026年9月現在の買取相場は210万円となっており、生産終了から年月が経過した現在も高い水準を維持しています。現行のGMTマスターIIにはオールブラックのセラクロムベゼルを採用したモデルがラインナップされていないことから、116710LNならではのシンプルなデザインを求めるユーザーは現在も多く、中古市場で根強い人気を誇るロングセラーモデルとなっています。
2013年に登場した『GMTマスターII 116710BLNR』。最大の特徴は、”バットマン”とも呼ばれる青と黒で色分けされた2トーンカラーのセラクロムベゼルの採用です。
|
|
それまでのGMTマスターIIにはなかった鮮やかなブルーを取り入れたセラクロムベゼルは、耐傷性に優れたセラミック素材ならではの美しい光沢も相まって大きな注目を集めました。スポーツロレックスにおけるカラーベゼルの魅力を広く印象づけ、その後のGMTマスターII人気を次のステージへと押し上げた記念碑的なモデルです。
| 時期 | 買取価格 |
|---|---|
| 2026年9月 | 1,900,000円 |
| 2026年6月 | 1,900,000円 |
| 2026年3月 | 1,900,000円 |
| 2025年12月 | 1,900,000円 |
| 2025年9月 | 1,800,000円 |
| 2025年6月 | 1,700,000円 |
| 2025年3月 | 1,900,000円 |
| 2024年12月 | 2,000,000円 |
| 2024年9月 | 1,950,000円 |
| 2024年6月 | 2,000,000円 |
| 2024年3月 | 1,900,000円 |
| 2023年12月 | 2,000,000円 |
| 2023年9月 | 1,900,000円 |
| 2023年6月 | 1,900,000円 |
| 2023年3月 | 1,900,000円 |
| 2023年1月 | 1,700,000円 |
| ※上記の買取価格は、掲載時点における上限の買取価格の相場・目安であり、買取価格を保証するものではありません。 実際の査定価格・買取価格は、市場相場や在庫状況、時計・革ベルトのコンディション、付属品の有無、ギャランティーの記載日付などによって異なります。 |
| ※上限価格は、内箱・外箱・ギャランティーなどの付属品が全て揃い、外装に目立つ傷やガラスの欠損がなく、動作に不具合がない状態を基準としています。現行モデルの未使用品については、ギャランティーの日付が6ヶ月以内であることを条件としています。 また、宝石広場で該当時期の価格データが確認できない場合は、同型番・同仕様の他店の買取相場を参考に推定しています。 |
ロレックス「GMTマスターII 116710BLNR」は、2023年1月から2026年9月までの買取相場を見ると、170万円~200万円の範囲で推移しています。2023年1月には170万円でしたが、その後は190万円前後まで上昇し、2023年後半から2025年にかけても180万円~200万円前後の高い水準を維持しています。
2019年に生産終了となった後も人気は衰えず、青×黒のセラクロムベゼルを採用したGMTマスターIIを代表するモデルとして、中古市場で高い需要を維持しています。特に、スポーツロレックスらしい力強さと、ブルーの爽やかさを兼ね備えたカラーリングはビジネスシーンでも合わせやすく、現在でも魅力の色褪せないデザインです。
2026年9月現在の買取相場は190万円。後継となる126710BLNRが登場した現在も、116710BLNRならではのデザインや116710世代のモデルとしての存在感から、根強い人気があります。GMTマスターIIの人気を大きく押し上げた記念碑的なモデルとして、今後も中古市場での相場動向が注目されます。
昼夜を表す2トーンカラーのセラクロムベゼルを備えた人気プロフェッショナルスポーツモデルの『GMTマスターII』について、最新の買取相場や価格推移をご紹介しました。
GMTマスターIIは長期にわたって高い人気を維持している一方、モデルごとの相場には違いがあります。特に近年は、生産終了となったモデルと現行モデルで市場での希少性や需要にも変化が見られるため、型番ごとの相場を確認することが大切です。
また、ロレックスの買取相場は為替や中古市場での需要、流通量、ブランドの価格改定など、さまざまな要因によって変動します。売却を検討する際は、過去の価格推移だけで判断せず、現在の買取相場を確認したうえでタイミングを考えることをおすすめします。
宝石広場では、ヴィンテージモデルから最新機種まで、幅広いロレックスを取り扱っています。
買取手数料や査定料などの費用はかからず、査定価格=買取価格の明朗な査定を行っております。
また、買取後のオーバーホールやメンテナンスを自社で行う体制を整えているため、外部業者への依頼にかかるコストを抑え、その分を買取価格に反映できることも高価買取につながる理由のひとつです。
査定料・買取手数料は無料。査定価格=買取価格の明朗査定です。
自社でのメンテナンス体制により、買取後のコストを抑えています。
毎日入荷!新品&中古の商品が豊富な品揃え
【 宝石広場 オンラインストア 】
時計・ジュエリーの買取りLINEですぐ査定!
【 宝石広場 高額買取サイト 】
オーバーホール・電池交換など渋谷で時計修理
【 時計修理センター渋谷 】